2017年7月30日日曜日

劣化ウラン弾が湾岸戦争 から悪用されて微細な粉末が付近の住民までも放射能で白血病や奇形児となった。

劣化ウラン弾が1991年の湾岸戦争で米軍の実戦で初めてイラク軍に使用された。ウラン濃縮の残渣として放射能を含んだウランは、比重が高く兵器を貫通する能力が高い。命中時にはウランは微細な粉末で拡散して付近の住民までも放射能被爆して人体被害が起こった。アマル・ダウート(3歳)は、2002年12月にバグダットの小児教育病院で白血病の末期で放置されて死去した。



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