2017年8月20日日曜日

長崎原子爆弾により爆心地から北方の約2kmで16歳の男子が全身3分の1以上の熱傷を被爆した。

長崎原子爆弾により爆心地から北方の約2kmで16歳の男子が被爆した。住吉町東北郷の路上を自転車で走行中に重度の熱傷を受けた。背部と左腹部に全身の3分1以上の火傷を負った。大村海軍病院に搬送されて治療をうけて生命は維持されたが1946年1月になっても火傷は治癒しなかった。



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広島のK. キッカワは広島原子爆弾の閃光による焼傷後に、1947年4月30日時点でケロイドが全身に背中から上肢に発生した。

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